Lino e Lina Staff blog MY LINEN LIFE

今年は桜も早く咲き、気持ちよく4月を迎えました。ジョイントも、SHOPの営業を開始し新しい仲間も増えた春。
私も入社してから1年少し過ぎ余裕が生まれたので、4月からお弁当作りをスタート!

まだ始めて4日目ですが、彩りや栄養バランスを考えるとなかなか奥が深くて、毎朝楽しく作っています。
先輩社員にお弁当作りを続けるためのコツを聞いてみると、「毎日の夕ごはん・朝ごはんを多めに作る感覚で、ついで作りを心がけている」そう。

気負わず続けることが大切ですね。

キッチンクロス ディマンシュ

綺麗なカラーに選ぶのも迷ってしまいそうです。色違いで揃えてほしい、そんな1枚。キッチンやインテリアのアクセントとしてもおすすめです。

お店に並んでいるとついつい手に取ってしまう旬のフルーツ。でも、いつもそのままか、ヨーグルトに合わせて食べるくらいでした。
この冬、菌活にはまってから火を通さないジャムの作り方に出会い、時々作っています。

好きなフルーツに発酵を促すためのお砂糖かはちみつを加えて1、2日常温で置いておくだけという、簡単さ!
季節ごとのフルーツで作るのが楽しみになりました。

キッチンクロス メリ

どんなキッチンにも馴染みやすい落ち着いたカラー。ブルーのラインが引き締め役。一度水に通してあるので、くたっとした質感が心地良く、吸水性も抜群です。

春が待ち遠しい日々が続きますが、lino e linaに春らしい新作のエプロンが入荷しました。今年の新色のうちの一つをご紹介します!

アーリーパープルというこれからの季節にぴったりの華やかな紫色です。春の花のような鮮やかな色で、季節を先取りした気分に。暖かくなる日がますます待ち遠しくなってしまいます。

慌ただしい年度末、片付けや引越しも新しいエプロンで、軽やかに進みそうです!

フルエプロン ミラ アーリーパープル

鮮やかなパープルが印象的。上品で、大人の女性の可愛らしさを引き立てます。 やわらかなwashed加工で体になじむのも嬉しい。

日本では女性から男性にチョコレートを贈るのが主流ですが、バレンタイン発祥の地とされている欧米では、男性から女性へお花や贈り物をプレゼントし、愛を伝える日として長い歴史があるそうです。
フランス人スタッフは、夜レストランで食事した際にお花とチョコレートを渡すそう!
ただ贈り物を渡すだけではなく、一緒に過ごす時間も楽しむところが素敵ですね。
私もお花を頂いてみたいものです。

キッチンクロス バニエール

明るいカラーにストライプが華やか。 お弁当を包めばランチも楽しくなりそう。

初詣で飲んでからハマっているのが甘酒。
甘酒は「飲む点滴」と言われていてビタミンB群がたっぷり入っています。
また食事から摂取しなければならない9種類のアミノ酸を全て網羅しているので健康にも良く、
美肌効果、疲労回復、便秘解消の効果が期待できるのだとか。
私のお気に入りの飲み方は、豆乳で1:1で割って飲むこと。
寒い日の朝や少し甘いものが欲しいときにぴったりなので、毎日飲んでいます。
栄養満点だからと言って飲み過ぎには注意!
一日コップ1杯が適量だそうです。
甘酒を飲んで寒い日々を乗り越えようと思います。

キッチンクロス マノン ミモザ/ブルーパヴォーネ

気持ちまで明るくなりそうな黄色が魅力的。 デザインのアクセントにもなっているストラップは、フックやエプロンに付けたりととても実用的で、使い方の幅もぐっと広がります。

生野菜は体を冷やしてしまうので、最近は毎日朝食に、温かい野菜スープを作っています。
味や具材を変えるだけで、簡単にバリエーションが作れる上に、飽きもこない。多めに作って飽きてきた時は、カレーやシチューに作り変えて、晩ごはんに。その時のスープによって、同じカレーでも違う味わいに。毎日メニューを考えるのも大変なので、時短にもなっています!

キッチンクロス マノン サフランイエロー

キッチンを明るく彩る、華やかなイエロー。 デザインのアクセントにもなっているストラップは、フックやエプロンに付けたりととても実用的で、使い方の幅もぐっと広がります。

去年の結婚を機に、きちんと来客用に食器やリネン類を揃えました。
せっかくお気に入りを揃えたけれど、なかなか出番もなく、シュンとしながら食器棚の隅の方にしまっていました。

そんな食器たちも、ようやく今年のお正月、両親・親戚・友人と、ここぞとばかりにフル稼働してくれました!
自己満足のようですが、やはり人を招く時は、自分自身が気に入ったものでおもてなしできると、嬉しいですね。

キッチンクロス イビサ ブラック

細かな格子柄のデザインなので、和食器とも合わせやすいキッチンクロス。 ベーシックカラーの落ち着いた雰囲気も魅力的。

新しい年がやってきました。
みなさん、お正月はいかがお過ごしでしょうか?
私は義実家で、親戚一同集まって過ごすのが毎年の恒例。

いつも帰省する時の手土産を選ぶのが、楽しくもあり悩みでもあるのですが、今年はお菓子を、大きめのキッチンクロスに包んで、それぞれの家族に手渡しました。

キッチンクロスのカラーもそれぞれ違うものにするだけで、みなさんとても喜んでくれました。
じっくり選んだ時間も、伝わってくれたかな?

キッチンクロス マノン グレージュ

キッチンクロスの定番は長方形ですが、マノンのキッチンクロスは正方形をしています。 45×45cmというサイズも魅力的で、狭いところに掛けられたり、 おにぎりやお弁当を包んだりと何かと重宝します。

年末の大掃除を終え、あとは帰省の準備を・・・と、ほっと一息コーヒーブレイク。
私は年末から帰省をするのですが、今年は父がコーヒーに凝っているときいて、東京にしかないお店で豆を購入しようと考えています。
私自身も好きなので、休日は豆をゆっくり挽いて淹れています。
美味しく淹れるためには、やっぱり豆の鮮度が大事なので、開封後は冷蔵庫や冷凍庫に保存しています。
庫内と外の温度差で水滴がつき、コーヒーが湿ってしまうことがあるので、一度に使う分づつ小分けにするのがおすすめです!

今年1年、ありがとうございました。
皆さま、どうぞ良い年をお迎えください。

フルエプロン ブルーパヴォーネ

洗いにかけた柔らかなリネンが体にしなやかにフィット。 有りそうでなかなか無い、シンプルで飽きのこないベーシックな形。

ヨーロッパではクリスマスまでの4週間、毎晩クリスマスマーケットが開催され、仕事帰りにホットワインやチーズフォンデュを味わったりと、長い期間をかけて、クリスマスを楽しむそう。リーノ・エ・リーナのフランス人スタッフも、毎年この特別な期間を、楽しみにしているんだとか!

反対に24、25日はほとんどのお店がお休みで、自宅で家族みんなで過ごすのが本場流。クリスマスにぴったりのテーブルクロスを広げれば、特別感を気軽に演出できるので、おすすめです。

ベルトッツィ テーブルクロス テーレ ピエノ コッチョ

ふちを残して深みのある赤色を大胆にペイントしたデザイン。イタリアの自然を色鮮やかに表現しています。ハンドペイントならではの“かすれ” “にじみ” “むら”が愛着を感じさせます。